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パターン① スプレッドシートから 自社で使用中

講座制作プラットフォーム

受講生が「学ぶ・書く・作る」までを、1つの画面で。ワークシートの回答から、AIがスライドやLPの画像を作ります。

制作物1本あたりの作業

約1時間約5分

作業の流れ

シート・AI・ドキュメントを行き来1つの画面で完結

受講生の管理

人数が増えると破綻数十人を同時に管理

DEMO MOVIE

デモ動画で見る

字幕つき・音声なしの動画です。右の一覧を押すと、その場面から再生します。

※画面はデモ用のサンプルデータです。

FLOW

こういう流れで動きます

受講生が「動画で学ぶ → ワークシートを埋める → 制作物ができる → 承認して書き出す」までを、1本の線でつないだ制作プラットフォームです。独自ドメインで公開し、自社の講座で使っています。

CHAPTER 01

受講生が、学んで書き込む

受講生の画面

STEP 01

講座は、1つのIDで
まとめて受講

受講中の講座がカードで並びます。講座が増えても、画面を作り直す必要はありません。

STEP 02

いまどこにいるかが、
ひと目で分かる

現在の売上と目標、14のセクションの進み具合と期日まで。次にやることで迷いません。

STEP 03

カリキュラムに沿って、
ワークシートを埋める

書いた内容は自動で保存され、そのままAIの材料になります。音声での入力にも対応しています。

CHAPTER 02

ワークシートから、AIが作る

AIで作る

STEP 04

作りたいものを、
選ぶだけ

Udemyコース・セミナー資料・個別相談資料など。ワークシートの回答をシステムがAIに渡すので、コピペは要りません。

STEP 05

デザインと色を選んで、
スライドを自動で作成

見本は実際の出力です。作成は裏で進むので、画面を閉じても止まりません。

STEP 06

講座のスライドが、
そのまま使える形で

PowerPoint・PDF・Googleスライドに書き出せます。デザインを変えて作り直すのも一瞬です。

STEP 07

LPの画像も、
同じ流れで

カリキュラムで書いたLPのコピーを、スマホ1画面ぶんずつの画像にします。

STEP 08

型を選ぶだけで、
LPの画像がそろう

ファーストビューから申し込みボタンまで、ブロックごとに作ります。

STEP 09

作ったものは、
上書きせず版で残る

どのプロンプトの何版かを必ず記録。前の版に戻すときも、新しい版としてコピーされます。

CHAPTER 03

運営が、全体を見る

運営の画面

STEP 10

受講生ごとの進み具合が、
一覧で分かる

誰がどこまで書いたか、添削待ちがあるか。数十人でも同時に見られます。

STEP 11

AIの利用料も、
毎月ここで確認

講座ごとの受講生数と、今月のAI利用料を予算と並べて表示します。

FEATURES

こういう機能があります

受講生ごとにワークシートの回答をコピペしてAIに渡し、返ってきた構成・台本・スライドを、人が手作業でまとめていました。誰がどこまで進んだかが追えず、講座が増えるたびに運用が破綻していました。

1

講座ごとに、完全に分けて管理

講座が何本増えても、画面を作り直しません。1つのIDで全講座に入り、受講の権限だけで表示が変わります。

2

動画とワークシートを紐づけ

どの動画が、ワークシートのどの項目に対応するかをデータで持っています。

3

コピペ不要のAI生成

ワークシートの回答を、システムが自動でAIへの指示に差し込みます。

4

構成・台本・スライドの3段階承認

各段階で止まり、人が承認しないと次に進みません。

5

生成物のバージョン管理

上書きせず、版として積み上げます。どの指示文の何版かを必ず残し、前の版にも戻せます。

6

いろいろな形式で書き出し

PowerPoint・PDF・Googleスライド・Markdownに出力できます。

7

外部サービスとの連携

マーケティングツール(UTAGE)へページを自動で作成。やり直しても重複を作らない設計です。

8

招待コード制の会員管理

運営が受講生を登録し、期限つき・1回限りの招待コードを発行します。

この事例が示していること「AIで作る」を、業務として安全に回せる形にできます。

生成物は上書きせずに版で残し、各段階で人が確認・承認してから次へ進む設計です。AIに丸投げしないから、業務に乗せられます。

同じ形が使える業態

  • オンラインスクール
  • 研修・セミナー運営
  • コンサルティング
  • コーチング

「ワークシートで伴走しながら、成果物を作ってもらう」業態に同じ形が使えます。

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